【超簡単】コッペパンをアレンジして甘くて美味しい食べ方3選紹介!

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突然ですがみなさん。

朝ごはんは、パン派ですか?ご飯派ですか?

断然パン派の私は、日によって食べたいパンが変わります。

食パンが食べたい日もあれば、デニッシュパンが食べたい日もある。

はたまた、コッペパンが食べたい日もある。

そこで今回は、超・超・超簡単にコッペパンをアレンジして甘くて美味しく食べる方法を紹介します。

この記事では
・コッペパンは何を選んだほうが良いのか
・コッペパンに何をしたら美味しく食べられるのか
・超超簡単にできるコッペパンの食べ方を紹介

※あくまで、筆者の個人的な感想になりますが、きっと共感できる人もいるはず。


【超簡単コッペパンアレンジ①】コッペパンは何が良いのか?

できるだけ安くパンを手に入れたいので、スーパーに売っているコッペパンで良いです。

そして、出来れば複数個が一袋に入っているような格安のやつで構いません。

なるべく初めからコッペパンに切れ目が入っていて、マーガリンが塗ってあるタイプのコッペパンが望ましいです。

マーガリンが塗ってあるやつが無くても、できるだけ切れ目の入っているコッペパンが良いです。

マーガリン以外は、何も塗っていないコッペパンが良いです!


【超簡単コッペパンアレンジ②】コッペパンの焼き方の工夫

次に食べる前の下準備ですが、コッペパンを程よく焼きます。

焼くときのコツ

オーブンで焼く場合は

・コッペパンの切れ目を開いて、塗られてあるマーガリンがしっかり溶けるように焼きます。
※マーガリンが塗られていない場合は、焼く前にコッペパンの切れ目にマーガリンを塗りましょう。
※目安は、マーガリンが溶けて少しカリカリするくらいが良いです!焦げないように注意してくださいね!

オーブンが無い場合は

・上記の手順で、フライパンでコッペパンを焼きます。
・先に切れ目にマーガリンを塗っておき、マーガリンが塗ってある方を下にしてフライパンで焼きます。
・オーブンの時と同様、マーガリンが溶けてきつね色になるまで焼きます。

ポイントは、マーガリンを塗った切れ目が少しカリカリになって、外はふっくら、中はカリカリの状態を作ります。


【超簡単コッペパンアレンジ③】コッペパンをどうアレンジするのか?

さあそして仕上げです。

みなさん、タイトルでも話したように。

今回は、超簡単に甘く美味しく食べるということです。

なので、おかず的の物を挟むようなことはしません。

やることは、マーガリンと何を組み合わせるかになります。

結論。自分の好みの組み合わせは、

① チョコレート
② はちみつ or  メープルシロップ
③ ブルーベリージャム

の3つをそれぞれで組み合わせることです!!

それで、気をつけて欲しいのは、多めに塗らないこと。

マーガリンの風味が消えないように塗る量を合わせることが大切です。

それが、一番に朝のコーヒーとの相性が素晴らしく合います。


どんな商品が良いのか。オススメを紹介!

コッペパン

パンは、地域によって売っている商品が違うと思いますので、特定の商品を指定することはできません。なので、お近くのスーパー等で、マーガリン付きのコッペパンを探してみてください。

ちなみに、私は沖縄県在住なので。
『オキコのファミリーサンド』がオススメです。

5つ入って、安いときで178円とかで買える、最強のパンです。
何より、中に塗られているマーガリンの量がちょうど良く、パンも美味しいです。
沖縄県在住の方は、ぜひファミリーサンドで試してみてください。

チョコレート

チョコレートは、『チョコレートネオソフト 小袋 ジャム』です。

まず、味が良いです。マーガリンに良く合うこと、塗りやすいこと、これがベストです。

はちみつ・メープルシロップ

できるなら蜂蜜が良いですが、蜂蜜は結構高かったりするので、メープルシロップでも良いです。
おすすめの蜂蜜は『沖縄県産 純粋』です。まあ私が沖縄県在住なので、この蜂蜜を押したいのですが、みなさんの好みの蜂蜜があると思いますので、自分のお気に入りの蜂蜜で良いと思います。

蜂蜜との組み合わせは、少し甘じょっぱい風味になり、蜂蜜が好きな私にとっては、とても香りもよく、幸せな気持ちで食べることが出来ます。

ブルーベリージャム

ブルーベリージャムのオススメは、『カンピー ブルーベリージャム』です。

ブルーベリーの粒が入っているのが、とても美味しく食べごたえがあります。


【超簡単コッペパンアレンジ】まとめ

以上。

アレンジといえば、コッペパンにレタスやハムを挟んでヘルシーに食べることも良いですが、

今回は、それよりももっと簡単に食べる方法を紹介しました。

あくまで、個人の好みによるものですが、
私が伝えたかったことは、カリカリにしたマーガリンとの組み合わせの可能性は無限大!と、言うことです!

長々と失礼いたしました。


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