【ブレイキングダウン7】朝倉未来の対戦相手は誰?勝負論のある相手!

朝倉未来

2023年2月に開催予定とされているブレイキングダウン7にて、

朝倉未来さんの出場が決まっていることが話題になっていますよね。

しかも、You Tubeで本人が公言していたので、

出場も確実で、すでに対戦相手も決まっている

とあっては、朝倉未来さんの対戦相手が誰になるのか。

大注目になっています。

この記事では

・ブレイキングダウン7で朝倉未来の対戦相手は?
・ブレイクングダウン7の朝倉未来の対戦相手のみんなの予想は?

などのことについて書いていきたいと思います!

ブレイキングダウン7での朝倉未来の対戦相手は

ブレイキングダウン6終了後、メインの試合を検討した飯田将成さんと朝倉未来さんとのコラボ配信の時に、

朝倉未来さんが

「次2月なんですけど、僕も出るんで」

「対戦相手、決まっているんですけど。カットでいいですか?〇〇とやります。これはピーですけど。」

と動画内で発言しており、それを聞いた飯田将成さんは「マジですか!」とビックリしていましたね。

朝倉未来さんの口元にもモザイクがかけられており、対戦相手がバレたりしないように注意しておりましたが、

すばり、ブレイキングダウン7での朝倉未来さん戦う相手とは、

安保瑠輝也さんになると思います。

理由はこうです。

・安保チャンネルのてる君に朝倉未来チャンネルの佐々木君が負けてしまい、両チャンネルの大将対決に勝負論が出てきた。

・飯田将成さんとの動画内で、朝倉未来さんの口元にモザイク!
元々、話をする時に口元の動きが読みづらい朝倉未来さんですが、さすがに「ア・ン・ポ」の発音の仕方では、口の動きが分かりやすいために、モザイクをかけざるを得なかった。

・安保瑠輝也さんがK-1を離れる噂がある。

・安保瑠輝也さんのMMA転向の可能性もある。

以上のことから、朝倉未来さんの相手は、安保瑠輝也さんになると思います。

安保瑠輝也さんと朝倉未来さんの対戦に勝負論が生まれていることや、

以前から安保瑠輝也さんはブレイキングダウンに対して賛成していることでも有名です。

追加情報:2022年11月7日

2022年11月7日の午後1時頃、急遽朝倉未来さんがインスタライブを行いました。

「(昼食に)ウーバーを頼んだので、届くまでの間でインスタライブします。」

との出だしで配信が始まりましたが、すぐに集まった1万人以上の視聴者からは、

・頭痛の状態について
・平本蓮対弥益ドミネーター聡志について
・ブレイキングダウンについて

などなど、様々な質問が飛び交いました。

そこで、もちろん出場を公言していたブレイキングダウン7についての質問も飛びましたが、

「ブレイキングダウン7には出場しようと思っていますが、タイミングが合えば」的な発言に変わっており、

安保瑠輝也さんがブレイキングダウンへの参戦を示唆している旨のコメントを読むと、

「安保選手がですか?それは嬉しいですね!」との発言をしており、

安保瑠輝也選手との対戦はおろか、ブレイキングダウンへの参戦についても知らなかったと言った印象でした。

今回のインスタライブを見る限りでは、安保瑠輝也選手との対戦があるようには思えませんでしたし、

決まっていたはずのブレイキングダウン出場も、曖昧な感じになっています。

もしかしたら、試合の話が一旦白紙状態になったのかも知れません。

しかし、気になることが。。

視聴者から那須川天心選手との現在の関係性について聞かれることも多かったのですが、

朝倉未来さんはいろいろな質問に答える中で、那須川天心選手に関する質問だけは、ほぼスルーしていました。

もしかしたら、那須川天心選手が今後の興行のどこかで、サプライズ的に絡んでくるのかもしれません。

ブレイキングダウン7の朝倉未来戦とその他の試合予想

こちらは、詳細が分かり次第追記していきますが、

ブレイキングダウン6のメインで啓之輔選手の破れてしまった飯田将成さんや、

元アウトサイダーのレジェンドのみなさんも、今後のブレイキングダウンへの出場がありそうな雰囲気を出しています。

オーディションでの乱闘騒ぎで、安保瑠輝也チャンネルのてる君と、元アウトサイダーの高垣勇二さんとの因縁もあるようなので、

今後もブレイキングダウンは盛り上がっていきそうです。

【まとめ】ブレイキングダウン7への期待感

良くも悪くも、大会の前後で多くの話題を集めているブレイキングダウン、

朝倉未来さんへの煽りを繰り返す格闘家も、

興行の内容に苦言を呈す格闘家もいますが、

新しい取り組みを始めれば批判も多くなるし、想定外の事故も起きてしまうもの。

それでも、爆発的な話題性と人気を作り出しているブレイキングダウンは今や、RIZINやK-1、RISEなどと肩を並べる格闘技イベントになってきているのは明らかです。

しかし、ながらブレイキングダウンのコンセプトが過剰に評価をされて、一般人と格闘家が比べられるような自体は、まだしばらく続いていきそうですが、

ひとつの格闘技イベントとして、すでに大成功を上げていることは言うまでもないでしょう。

エンタメスポーツ
やどかりをフォローする
yadokariblog

コメント

トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました