本物?広末涼子のラブレターは本人のものか検証!書いたの誰?

この度の広末涼子さんと鳥羽周作さんのW不倫問題について、

世間が大激震が走っています!

その中でも、広末涼子さんが鳥羽周作さんへ宛てたラブレターの流出には、

賛否両論が集まっています。

でも、そのラブレターって本物?

広末涼子のラブレターは本物?

広末涼子

結論、今回の不倫騒動で流出してしまった広末涼子さんが書いたものとされるラブレターですが、、

限りなく本人のものである可能性が高いです。

かつての国民的アイドルである広末涼子さんが不倫を認めたことで、多くのファンがショックを受けていることと思います。

さらに、不倫関係中に鳥羽周作さんへ宛てたラブレターまで流出してしまい、その内容にさらなるショックを受けてしまいますよね。

でも、冷静に考えて、このような手紙とかって、どこから流出してしまうのでしょうか?

ラブレターの情報が夜に出るタイミングも違和感がありませんか?

そう思ってよく流出しているラブレターを見比べてみました。

広末涼子の謝罪文とラブレターを比較

まず、広末涼子さん本人が事務所を通して、書いた謝罪文がこちら。

こちらの謝罪文を巡っても世の中は賛否の声で溢れていました。

「全く反省の気持ちがこもっていない!」

「広末涼子って字が綺麗!」

「好きなタイプの字」

など、騒動の本質とは違うと視点でも様々な声が寄せられていました。

そして、流出してしまったラブレターがこちら!

どうでしょう。

信じたくはありませんが、謝罪文の筆跡とほぼ同じです。

なので、流出しているラブレターの数々は広末涼子さん本人が書いたものである可能性が高いです。

分かりやすい字でいうと、「今」や「あ」や「す」など、特徴が現れやすい文字が全く同じ形をしています。。

でもなぜ、このような二人だけの秘密のラブレターが流出してしまったのでしょうか?

なぜラブレターは流出した?

今回、広末涼子さんと鳥羽周作さんの不倫関係の確固たる証拠となった手紙や交換日記の存在ですが、どこから流出してしまったのでしょうか?

広末さんの家族、関係者から?

鳥羽さんの関係者から?

ラブレターの出処がキャンドルジュンさんである可能性

二人が不倫を認める前に、広末さんの夫であるキャンドル・ジュンさんは福島県のイベントにて、

「けじめをつけます!」「お楽しみに」

と言ったコメントを残していたのが印象的でした。

そして、広末さんの長男から連絡をもらったことも話しており、キャンドルジュンさんと長男さんは良好な信頼関係を築いているという印象を受けます。

キャンドルジュンさんは、とても子煩悩であったとのお話もありますので、あえてお母さんの不倫関係のラブレターを公開して、子ども達をさらに悲しませるようなことをするとは考えにくいです。

寡黙で、冷静なイメージのキャンドルジュンさんなので、いくら腸が煮えくり返っていても、まずは子ども達のことを考えて冷静に判断しそうな気がします。

なので、キャンドルジュンさんである可能性は低いです。

ラブレターは鳥羽周作さんから流出した?

なにより、鳥羽周作さん本人が手紙や交換日記を提出するわけがありませんので、

第3者の存在があるはずです。

その手紙を記者に提出した可能性が高いのは、鳥羽さん側の関係者である可能性が高いと思われます。

広末涼子さんと鳥羽周作さんが不倫関係にあることを、周りは把握していたと言われています。

二人が逢引きを行っていたホテルにも、鳥羽さんはカモフラージュのために、お店のスタッフを呼び寄せて出入りをしていたと言います。

もしそれが本当なら、鳥羽さん奥様がいることを知っていながら、不倫関係の手助けをしていると思ったら、気持ち悪くて仕方ありませんよね。

また、度々ニュースサイトでも出てきますが、鳥羽さんが本音の部分や、広末さんが離婚したいと言っていたということなど、もしそれが事実なら明らかに鳥羽さん側で入手できる情報ですよね!

今回の二人の関係をずっとよく思っていなかった人物が鳥羽さんの近くにいて、今回の交換日記の存在や、二人の本音の部分を暴露していたのだと思います。

まとめ

以上。

今回流出してしまった広末涼子さんのラブレターが本物なのかどうかを検証してみましたが、

限りなく本人が書いたラブレターである可能性が高い。

という結果になりました。

しかし、さすがにこの二人だけのやり取りまで公開してしまうのはやりすぎだと思いますが、広末涼子さんと鳥羽周作さんが本当のことを言って謝罪する行動に移したのは、この手紙が知られてしまったという事実があったからなのかもしれません。

時事ニュース
やどかりをフォローする
yadokariblog

コメント

タイトルとURLをコピーしました