Ado(アド)初ライブのチケット購入方法とライブ配信情報の紹介!

ライブ

Adoさんといえば、素顔を明かさない女子高生シンガーとして、

斬新かつ過激な歌詞で社会現象まで起こした『うっせえわ』

現在は、19歳になりますが。 まだ、その素顔は誰も知らない。

そんなAdoさんの姿を一目見ようと、ライブチケットは争奪戦になる見込みです。

そこで今回は

・Adoの初ライブチケットの購入方法
・Adoのライブチケットの倍率
・Adoの初ライブの配信はあるのか?

などについて書いていきたいと思います。

Ado初ライブのチケット購入方法

Adoのライブチケット購入方法

Adoの1stアルバムを購入する方法  1stALBUM「狂言」特設サイト より

1月26日より発売
Adoの1stアルバム「狂言」の初回生産分のみに付属しているシリアルナンバーを使用して、特設サイトより最速先行抽選応募の受け付けがある。

※シリアルナンバー1つにて抽選応募は一回のみ可能。お一人様何回でも応募可能
 (つまりは、アルバムを複数買えば、買った分の応募が可能になるということ)
※1回の応募につき、2枚まで応募可能
※抽選で当たった人が、チケットを購入できる権利を得る

Ado 1stアルバム「狂言」の価格

○通常盤(初回プレス)CDのみ ¥2,750(税込み)

○完全数量限定:フィギア&書籍盤 CD+フィギア+書籍+ハードカバーケース ¥9,900(税込み)

○初回限定:DVD&書籍盤 CD+DVD+書籍+ハードカバーケース ¥4,400(税込み)

○初回限定:ゆらゆらアクリルチャーム盤 CD+ゆらゆらアクリルチャーム ¥3,300(税込み)

※上記、4パターンのアルバムの初回生産分にシリアルナンバーが同封されます。

Adoさんのアルバム購入・予約はこちらから

一般販売でのチケット購入方法

※その他の応募に関する情報は、後日発表します。と、なっています。

アルバムのシリアルナンバーによる抽選は、チケット最速先行受付と記載されています。
なので、一般でのチケット販売が今後無いとは言い切れません。
アルバムを購入することで、抽選受付が優先される。という解釈がされますので、
チケット枚数の8割がシリアルナンバー対応。残りの2割が一般応募などになるのでは、
と考えます。

Adoのライブチケット料金

※チケット料金など詳細については後日発表(2022年2月23日現在)

Adoのライブチケット倍率

Adoさんのライブチケット最速先行抽選販売の倍率は、60.6倍 と、考えます。

その根拠は以下の通りです。

今後の新型コロナの蔓延状況によって、イベントに対する収容制限がどうなるかにもよってくると思いますが。
現在(2022年1月23日時点)では、東京都のイベント会場の収容制限として、人数上限5,000人又は収容定員の50%のいずれか大きい方 と、されています。

ライブ会場の Zepp DiverCity(TOKYO) は、
・座席数: 1階888人 + 2階214人 = 1,102人
・座席+スタンディング時: 1階2,107人 + 2階366人 = 2,473人
※最大で、2,473人が収容できますが、現在の収容制限のままだと、その50% = 1,237人

上記を踏まえて、チケットの販売枚数を1,237枚とします。

AdoさんのCDの売り上げを想定して、
配信から話題になり、一気に爆発的人気アーティストとなりファンの年齢層が近いであろうことから YOASOBIを参考 にします。
そのYOASOBIの1作目のEPの初週売り上げが74,601枚を売り上げています

今回は、このYOASOBIのEP売り上げを参考にして、
Adoのアルバムも75,000枚を売り上げるとします。
75,000枚のCD購入者うち、8割が抽選応募すると考えて、
60,000人が応募すると考えます。

チケット1,237枚の8割が最速先行抽選の対象とすると、
シリアルナンバーを使用して購入できるチケットの枚数は990枚

60,000 ÷ 990 = 60.6

よって、CD購入に対してのチケット購入権利の倍率は60.6倍と考えます。

Adoのライブ情報

日程:2022年4月4日(月)
会場:Zepp DiverCity(TOKYO)

※開演時間については後日発表(2022年2月23日現在)

Ado初ライブの配信情報

※現在まで、初ライブの配信情報はありません。

しかし、これだけ話題があり、人気のアーティストさんの初ライブであり、その内容は謎も多く、Adoさんの姿を一目みたいと思うファンは計り知れないと思いますので。

きっと、ライブ配信の対応もあるはず。と、考えています。
情報が分かり次第、更新致します。

Adoはどんな人

2002年10月24日生まれの19歳、東京出身の歌手。
2020年10月にリリースしたデビュー曲の「うっせぇわ」は、ミュージックビデオ&ストリーミング累計再生回数が4億再生を超えるほどの、社会現象となっている。

これまでの楽曲の中では、素顔を明かさず、確かな歌唱力と、下からまくりあげるような歌声。「うっせぇわ」のリリース以降も出す曲はヒット曲続けている。

Adoさんは、今回の初ライブに対して、以下のコメントを残しています。

この度、Ado初ライブの開催が決定しました。
2022年4月4日にZepp DiverCityにて、ワンマンライブ「喜劇」を行います。
17歳の時にZepp DiverCityでLIVEをやりたいと言ってから、その約束を果たすまで結構な時間がかかってしまいました。
みなさんが心から来て良かったと思えるLIVEにしたいと思うので、ぜひ楽しみにしていてください。

引用元:https://realsound.jp/2021/11/post-910276.html

Adoさん本人も仰っているように、「みなさんが心から来て良かったと思えるLIVEにしたい」と、コメントしてくれていますので、きっとファンが感動する演出や対応をしてくれると思います。

Ado初ライブについて(まとめ)

今回は、
・Adoの初ライブチケットの購入方法
1月26日より発売のAdoの1stアルバム「狂言」に付属されるシリアルナンバーにて先行予約
先行抽選後も、一般の発売もある見込み

・Adoのライブチケットの倍率
YOASOBIを参考にした数字より、今回のチケット購入倍率は60.6倍

・Adoの初ライブの配信はあるのか?
いまだ未定だが、ファンに対して、観客動員数がかなり限られているので。
ライブ配信対応はあると見込まれる。

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